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プロフィール

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安田ヨウコ
性別:
非公開
職業:
アレクサンダー・テクニーク教師
趣味:
アレクサンダー・テクニーク
自己紹介:
レインボーラボの安田ヨウコです。
アレクサンダー・テクニークのレッスンや、バッチフラワーのセッションなどを通じて、セルフプライマリーケアを提案しています。

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おはようございます。

夏~って感じの朝です。
来週の今日は飛行機に乗る日だなんて信じられないな~。

さて、
昨日あれほどレインボーラボはスピリチュアル系の癒しの
レッスンルームではないんだよ~。という話をしましたが、
その割に、今日はシータヒーリングというヒーリングを受けた
お話。

信頼している人で縁のあった方のヒーリングは
何回か受けたことがあるんです。
自分が受けるのは面白いから好きなんです。うしし。

つい数週間前、ゴキブリが出まして、
わたしがそれをやたら大げさに怖がるので
安田ツヨシが閉口してしまいました。
わたしは、どれほどゴキブリやその他の虫(柔らかい虫)が
怖いかを切々と泣きながら語ったのです。

呆れたツヨシが、
「そんなに異常に怖いなら、Iさんに怖いのとってもらいなさいよ。」
と提案してくれたので。

ほー、そういえばそうかも。と思って、
友人でシータヒーリングのできるIさんに
メールで尋ねてみたところ
快諾していただき体験したんです。

シータヒーリングってやっている人が結構多いのですが、
記憶を書きかえるっていうことらしいのですね。

わたしの恐怖は、どこかで書きこまれた記憶で
それがいらないなら、消すことができるという、
なんだかパソコンのメモリのようなことなのですがね。

で、メールでわたしがどれほど虫が怖いかを
説明したら、手始めにまず、
「なぜ安田ヨウコは虫が怖いのか」
をリーディングしてくれました。
その結果をメールで頂いたのですが、
なんと!!!

1)ヨウコさんの、固い虫への恐怖(ゴキブリとか)と、
 柔らかい虫への恐怖(幼虫類)は、
 別の前世の記憶からきている

2)固い虫への恐怖は、
 前世でベドウィン族の少女だった頃、テントに入ってきた
 サソリに刺されて死んだ時の恐怖からきている

3)柔らかい虫への恐怖は、
 違う前世で
  「蟲を使った処刑」にあったときの恐怖からきている

ギエーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!

ってなるでしょ?

どんな処刑よそれはっ!?
いや!
言わないで!
絶対言わないで!!!!
ハムナプトラ?
ギャーーーー!!!

と、しばしメールを読んでぞっとしたわけです。

そして、Iさんの提案は

4)「勇気」「安全」をダウンロードし

5)2つの過去世の恐怖をヨウコさんから抜き、
以下のように記憶を書きかえる。

 「虫が怖い」→「虫もまた自分につながる生命」

「イモムシ・幼虫が怖い」→「私は何者にも脅かされない」

6)おまけで、安田家に
「ムシが出ない、増えない、入らないってこんな感じ」
というのをダウンロードする。

というご提案で、ではそれをお願いしますということで
ヒーリングしてもらったわけです。

いやー、しかし、自分の恐怖の「質」と
この前世の体験はかなり近いものがあるので
ビックリしました。

わたし無前世論者なのですが、
今回は納得しちゃった。
(ものすごく適当な人柄です)

あの、表現できないくらいの
異常な恐怖にぴったりの状況なんだよね。

固い虫が布団に忍び込んでくるんじゃないかという感じとか、
柔らかい虫はもう触れると考えただけで
しんだ方がまし!と思うくらい。

さて、さて、

その後、どうなったでしょう???

それが、どうやらIさんのおかげで
身体の中の根底にあった
恐怖にすくむ感じがなくなって、
家の中を安全に感じるようになりました。

はー、よかった・・・・。
ゴキブリ、とかちゃんと書けるし。
柔らかい虫の方は、近寄りたくはないけれど、
以前のような恐怖ではない。

Iさん、ありがとう!!!

ところで、処刑で死んじゃったという自分が
あまりにも哀れで、
それを聞いた時には、やるせなさを感じました。
知ってる人どころか、「自分」の話でしょ?
それは酷過ぎる、かわいそうだ。

と思って、その頃の(っていうの?)自分に
心の中でお悔やみをしました。
お祈りっていうのかな。。。。
成仏してくださいって・・・・、
いや、成仏したからわたしがここにいるんだろうけど、、、

うーん頭がこんがらがるけれど、

まあ、あまり考えず、

大昔に、むごい体験をした自分に出会ったので
お祈りをしたのでした。

は~、人生っていろいろあるなぁ。
とにかく「勇気」と「安全」ってすごくいい言葉だなー!
と思って安心して暮らしているこの頃なのです。

みなさんも心当たりあれば、ご体験してみてね。


☆☆☆レインボーラボよりお知らせ(^_-)-☆☆☆☆
レインボーラボは8月6日~8月18日までおやすみです。

9月5日AM「音楽を楽しむ方のためのアレクサンダーテクニーク」
 グループレッスンを行います。場所は新宿です。

9月連休 サイレントウェイによる英語ワークショップ
頭の中が猛烈に活性化するワークショップです!

個人レッスンは随時受け付け中です

虫が怖いわけはもしかして・・・!?シータヒーリングを受けた話

おはようございます。

台風のようなお天気ですが、
みなさまいかがおすごしですか。

今日はレインボーラボは何をするところかな。
というのを書いてみます。

レインボーラボは、人間が本来持っている
「機能」を使って、からだやこころを楽にする
レッスンルームです。

その機能とは「学ぶ」という機能です。

たとえば、40数年前、
受精卵という一個の細胞だったところから、
今、このような人間に、わたしはなりました。
初めはできなかったはずですが、
今は、手足があり、それを使い、頭も脳もできて、
それを使い、環境とのやり取りができます。

はじめ、私の持ち物は一個の細胞の
中のものだけでしたが、
その時から、すでに私は自分の持ち物を
知り、使い、熟達し、発達させ、
それを使って、
環境とやり取りをすることをはじめました。

細胞の中の情報を使って分裂をして、
単細胞ではない、細胞がいくつも連なった
「それまでの自分」ではない自分になりました。

このように、自分の持ち物を発達させ、
増やしていきました。
そしてわたしの身体となるものを作っていきました。

当時の環境としての母の身体から
栄養をとったり、排泄をしたりしながら、
同時に自分で作った臓器や身体が
機能するように面倒をみました。

このように、おなかの中にいる間にできる仕事、
自分の持ち物を知り、機能させ、増やす仕事に
取り組みました。

おなかから外にでてからは、
環境ががらりと変わったので、
さらに仕事がたくさん。

まず、それまで呼吸は臍の尾から血液を介して
していたのに、
作ったけどまだ使ったことのない
肺を使うことになります。

水生動物だったのに、
いきなり陸上動物に変わったような
すごい出来事ですよね。

で、その偉業を成し遂げます。

おなかの中で作った持ち物全部と
密接に関係をし、機能させながら、
自分の外の環境とのやり取りを
します。

環境はかわったけれど、
持ち物を使って、外のものとやり取りをするのは、
おなかの中でしていたことと
本当は同じですね。

たとえば、
自分の持ち物とコンタクトする中で、
口や唇と呼吸の兼ね合いで
音を出すことができることに気づきます。

その音が振動というインパクトとして
耳に届くことに気づきます。

このフィードバックを得ることで、
聞こえる音の調整を、自分が
できることに気づきます。

自分で調整できない外部の音
の存在にも気づきます。

自分の外から様々な
フィードバックが来ることにも気づきます。

自分で作った身体を使ってみることで
筋肉のコントロールや機能を知り、
身体からのフィードバックを得ながら
その使い方や、外の情報を得ることにも
熟達していきます。

持ち物は単なる物質ではなく、
機能を兼ねそろえた持ち物になりますね。
そんな持ち物を使って、
それまで知らなかったことを知ります。

音を出す、聞く、ということを
乱暴に書きましたが、

今は当然であることをするのに、
なんという気の遠くなるような膨大な仕事を、
赤ちゃんはしているのでしょう。

細胞一個から産まれるまでの仕事も、
産まれてから大きくなっていく仕事も、
自然にできちゃったので、
わたしたちは忘れていますが、
とてつもない大事業です。

それは、
自分の持っているものを使うということ。
使うことで熟達し、フィードバックを得られるということ。
自分の持っているものを使って、
外の環境とも出会うということ。
(それ以外にどうやって環境と出会えるんだうか?)
そして、新しいなにかに気づく。

その連続で、
自分を更新していく。

それまでの自分ではない
あたらしい自分になる。

遺伝子の情報を使って、
卵の中のものを再組織化し、
母体からの栄養を取り入れ
自分を作ってきたのと、

今、わたしが持っている大きな身体と膨大な情報を使って、
ご飯を食べて、本を読み、人と話し、
仕事をしながら、自分を作っているのと、

基本的にやっていることは
同じ類のことのように思えます。

そして、
どうしてこんなことをするのかというと、
それが人間の「機能」だから。
ガテーニョ博士はそう言います。

自分にあるものを開拓して使い、
自分の外の環境と出会う。
そしてそこからインプットをもらって
新しい自分を作る。

このことを「学ぶ」と言います。

学ぶということは、
一つ一つのピースを
継ぎ足していくのではなく、

一つのピースが入れば、
全体が全く変わってしまう。
そんなこと。
昨日までの自分は、もういなくなる。

わたしたちは、常にダイナミックに
変容しているというわけですね。

いつからそれが始まったの?
という問いに、

レインボーラボは
「受精卵の時から」と答えます。

だから、レインボーラボはスピリチュアル系ではないんですね。
前世はナシです。

前世があるという考えを否定しませんし、
興味深いのですが、

レインボーラボで扱うのは、
「この」人生を生きる「自分」が、赤ちゃんの時から
たゆまぬ努力で磨いてきた、シンプルな「機能」です。

誰かに特別に備わるものでもなく、
誰でも持っていて、
自分以外の誰かに与えられるものでなく、
自分以外の誰かに邪魔されるものでもない。
万人に共通するありきたりな「わたしの機能」

それを使うということが
レインボーラボの特徴です。


さて、
実は今日は、
この間、友人にしてもらったシータヒーリングのこと
を書くつもりでしたが、
長くなっちゃったので、また明日。

その中で、前世の事が出てきたので、
前世の話をする前に、レインボーラボでは前世は
扱わないということを書こうと思ったのだな・・・。

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(予告)9月5日AM「音楽を楽しむ方のためのアレクサンダーテクニーク」
 グループレッスンを行います。場所は新宿です。

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個人レッスンは随時受け付け中です
 


誰でも持っている「機能」を使うレインボーラボでーす

おはようございます。

今朝は久しぶりの雨!
ベランダに水をまかなくていいので楽ちんだな!
ここらへん(東京の中延のあたり)は
パラパラと小降りです。

さて、ご連絡なんですが、
このブログ、コメント欄がわかりづらく
せっかくコメントくださったのに
反映されないというお話を聞きまして、
昨日の夜、少し直してみました。

いままでそんな事とはつゆ知らず
ごめんなさい。
コメントはほとんどないなーと
思っていたけれど、もしや、
コメント書き込み不可になっていたからなのか・・・?
当然と言えば当然ですね。。。

それにもかかわらず、
不具合を教えてくれたり、
わざわざメールでコメントを
送ってくれたりしてくれて、ありがとう!!!

現在、前よりは書きやすくなっているはずです。
もっとシンプルにしたいのですが、
手動でどうしていいかわからないのだった。。。。

もし、コメントが反映されなかったとしても、
時間差で反映される場合があるので
心配しないでください。

今日は連絡になっちゃいましたが、
みなさん頭のてっぺんまで意識に含めて
よい一日をお過ごしください。


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レインボーラボは8月6日~8月18日までおやすみです。

(予告)9月5日AM「音楽を楽しむ方のためのアレクサンダーテクニーク」
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コメント欄直しました

おはようございます。

今日は「高原気分」の朝だな。
涼しい風と、もうすぐ暑くなりそうな予感。
夏が始まったばかりなのに
もう秋が混じっているような気がする・・・。

さて、昨日のブログの補足を少し。

昨日、何かと接触したり、
何か接触したものに対して抵抗を感じると、
そのおかげで「私の輪郭」がわかる。
というようなことを書きました。

自分だけで動いていると、
頭の中の自分と、実際の自分の物理的な
輪郭がずれてしまうことがあると思う。

ときどき、鏡で自分の姿をみて、
うわっ!こんなになってる!と驚いたりしませんか?
見るつもりでない、ふとした拍子に鏡を見ると驚愕します!
表情でも、たたずまいでも、恰好でも。
それで、すぐ取り繕ったりして、うしし。

だから、要は、鏡の役割をするものと
向き合うっていうのは
いいチャンスだなと思ったんです。

鏡は不思議なところを発見する
「フィードバック」なんだよな。

あれ?
こうだと思ってたけど、
こんな風になってる!

あれ?なにこれ?

と、気がつく。

そして、その鏡の役割をするのは、
周囲の環境にあるもの何でも。

人だったり
(友達とか、親とか、上司とか、
映画に出てくる人とか)、

モノだったり、(壁とか、今触れているもの
椅子とか、食器とか、楽器とか、ラケットとか
・・・アレクサンダーの練習でドアとか壁
を使ったりする)

本だったり、

ノート術だったり、

五感で感じられるフィードバックを得られるなら
なんでも。

ポイントとして、
頭だけじゃなくて、
目や皮膚や運動を通じての
フィードバックがいいなと思う。

頭の中というのは
果てしない世界だけど、
でも頭の中から外に出すところまで
行かないと、まだ生まれていない赤ちゃん
の状態ですからね。

それはそれでおもしろいけど、
今日の話題では、それは
まだ自分の輪郭内という気がする。

ノート術は頭の中のものから
目に見えるフィードバック得る方法として
すごくいいなと思った。

岡田さんの講義では
頭の中でジャグリングするのをやめて
目に見えるようにする。
という表現をしていましたね。

池谷祐二さんの話では、
脳が発達するのには、行動を通じて
刺激を与える必要があるということでした。

頭の中から外に出る=体験する ことから
ますますおいしいフィードバックがもらえるんだな。

そう考えると、
実際に岡田さんの講義を聴くのは、
五感に訴えるフィードバックだったなと思う。
これが、体験だよな。

私はもともと子供のころから
頭の中のファンタジー育ちなので、
頭の中を自由に飛び回るのは得意なんです。

でも、現実世界(なんじゃそりゃ、何を言っているんだ?)
で興味があるのは、

何かと接触して得るフィードバックによって、
現実的に自分の事がわかることなんだな
と、今日わかった。

(もともとある夢想的な部分を
自然に補完しているのかな。。。と今思いました。)

「フィードバックを得ることが大事。」

というのは、サイレントウェイでもアレクサンダーでも同じ。
学ぶ方も教える方もフィードバックを
受けとることが主な仕事だし、修行って感じすらする。

ひたすらそれをしている気がする・・・。
フィードバックによって次の一歩が
決まるというか・・・。

そういえば、バッチフラワーでは、
プラクティショナーはクライアントの「鏡」
と言い切っている。


そういうのがとことん好きなんだな。
と再認識しました。


その割に、よくフィードバックを受け取ることを忘れる。。。。
受け取ってるけど捨ててたりとか。。。。
もったいない。。。。

なんで??

補足というには長い話。
そして書きながらまた補足を書きたくなりました。


☆☆☆レインボーラボよりお知らせ(^_-)-☆☆☆☆

今日の夜18:30~四ツ谷燕スタジオでワークショップしまーす。
テーマは腕 7月28日ダンスやヨガを楽しむ方のためのアレクサンダー
  定員8名のグループレッスン。四ツ谷の燕スタジオさんで行います

9月連休 サイレントウェイによる英語ワークショップ

個人レッスンは随時受け付け中です

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おはようございます!

今日も暑くなりそうな朝がきました!

このブログ、
ふと毎日書いてみようかなと思いついてから
一か月が経過しましたよ。

毎日何か記していくと、時間がたつという
絶対的なルールの上に自分は生きてるって
ことが実感できますね。

カレンダーに×を書いていくのも
こんな実感があるのかな?

まだだいぶ先にイベントがあるな~と思っていたのに、
いつのまにかそれが「もうすぐ」になり
「いよいよ明日」になり
「今日」になり
「今」になる。

そして、あっという間に
その日を終えて「昨日のこと」になる。

見方を変えると、まるで自分は
川の中を流れている落ち葉のような感じ。
遠くの岩が見えてきて、
それが知らぬ間に目前に迫り、
岩肌を近くに眺めながら
あっという間に通り越してしまう。

後ろをみればもう遠くの景色になってしまったあの岩・・・
前を見ればもう次の岩が近づいてくる。

(あ、今、矢沢永吉の「時間よ止まれ!」が
脳内をながれています!)

さて、そんな風に先の事だと考えていた
今年のビッグイベントがもうすぐ訪れます。

アレクサンダー・アライアンス主催の
夏のリトリートです。
(画像をクリックするとリトリートのウェブサイトへ)
the Summer retreat in NM
アメリカはニューメキシコ州で行われる
アレクサンダー・テクニークのイベントで、
各国からアレクサンダーの先生やトレーニーや
一般の方々が集まります。
サンタフェから1.5時間ほど離れた
ゴーストランチという場所です。

リトリートの雰囲気はこんな感じです ←ビデオ

こちらはブルース・ファートマンが作成した
その地方のフォークマーケットのビデオ。
いろいろな人種の人たちの肌や洋服やアクセサリー
の色が鮮烈です。

そのリトリートに安田ツヨシと安田ヨウコも
サポーティングティーチャーとして初参加!
いろいろ磨いてまいります!

8月7日~18日まで、レインボーラボはお休みになります。
インターネットの環境が整っていないそうなので
ブログの更新やつぶやきもない可能性が高い!

リトリートは、もともと、
日常の様々なことから離れて隠棲するという意味。
自然の中で自分と向き合う時間をたっぷりとって
アレクサンダー三昧の10日間を過ごしてきます!

ああ、これもあっという間なのかもしれない!

っていうか、その前に準備しなくちゃ!!!
何を持っていったらいいのかなー!!!


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一か月経ちました!8月7日~のリトリート