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プロフィール

HN:
安田ヨウコ
性別:
非公開
職業:
アレクサンダー・テクニーク教師
趣味:
アレクサンダー・テクニーク
自己紹介:
レインボーラボの安田ヨウコです。
アレクサンダー・テクニークのレッスンや、バッチフラワーのセッションなどを通じて、セルフプライマリーケアを提案しています。

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おはようございます!

先日、一緒にイサドラ・ダンカン・ダンスを習っていたことがある
友人が出演するというので、ダンスの公演を見に行きました。

どんな公演かよくしらずに行ってみると、
コンテンポラリーといわれる種類のダンスで、
いくつかのチームが、それぞれ全く違った質のダンスを
見せてくれました。

友人は、最後のチーム。
四人の女性たちによる、古代をテーマとしたダンスでした。
神殿で神とまぐわうような神秘的な動きと、
原始的なムードの音楽がぴったりあった作品でした。

彼女は、以前から蝶のように軽やかな動きを、
いとも簡単にできる人で、(というのは、傍から見てということですが)
一目見て、この人はダンスの生まれなのだなと感じていましたが、

柔らかい海の軟体動物のような動きから、
直線的な早い動きの質を全くよく使い分けていて、素晴らしかったです。
足の先から頭の先まで、エネルギーの途切れがなく、
観客への押しつけがない感じ。

これは人間なのかしら?
それとも、生き物の原型を見ているのかしら?と、
錯覚を起こすくらいでした。

人の動きから快楽を得るという体験ができて、
見に来てよかったと思いました。
できれば、もっと長くやってほしかった!

彼女の普段の、控え目で繊細な雰囲気が好きですし、
そこからどうしてこんなにのびのびとした踊りがでてくるのか
というギャップも興味深いところです。


さて、今日、何が書きたかったかというと、
友人のダンス礼賛、というわけではなくて、
じゃあ、どうしたらそんな風に見えるのか。
というところに興味があるのです。

見ていて毒々しいのは趣味に合わないので、
毒々しく見えるダンスと、彼女のような「もっとみたい」ダンス
は何が違うのか、それを考えています。

まだ、解明できていないのですが、
ひとつは、身体から一メートル周辺の空気との調和でしょうか。

毒々しく見える踊りは、身体の周りの空気を無視している感じがする。
自分の身体をコントロールして、まわりの空気も、
それとは知らずにコントロールしてしまって、
その苦しさが見えてしまう気がします。

私の個人的な好みの問題ですけれどね・・・、

アレクサンダーのワークを受けて、何かに触れた時、
その人の奥の方にある、
なんともいえない美しさが見えてくるのですが、
それは「なにもしていない」美しさなのだと感じます。
存在そのものの美というような・・・。
それは香ってくるもので、まき散らすような質ではないのですね。

私はそれがとっても好きなのです。

こういうこと書くのって勇気が要りますね。ははは。
また、考えたら書きます。

玲ちゃんは、7月から、自由が丘でクラスをもって教えているそうですよ。
自由が丘よみうり文化センターにて 木曜日の夜
「身体Talking Dance」 水本玲子


☆☆☆レインボーラボの7月(^_-)-☆☆☆☆

現在募集中の7月のワークショップ
 7月19日リビング・イン・ア・ボディ1-Dayワークショップ
  人気の解剖学ワンデイコースです。講師は石坪佐季子さん!

 7月24日入門!アレクサンダーテクニーク
  定員5名の小クラス。経験者の方も参加できます。日常的な身体の使い方から苦手な動作まで。

 7月28日ダンスやヨガを楽しむ方のためのアレクサンダー
  定員8名のグループレッスン。四ツ谷の燕スタジオさんで行います

個人レッスンは随時受け付け中です
人の動きをみて快楽を得る「ダンス」
おはようございます。

私は発作的に何かに夢中になって、それがなければ昼も夜もないというくらいにほしいほしいと大騒ぎして、
頭の中はいつもそのことでいっぱい!
という状態になることがたまーにあります。
それで、しばらく熱中するのですが、あっという間に冷めてしまう。
飽きてしまうんですね。

今までひと時の気まぐれで夢中になったものは、、、、と思いだそうとしてももう思い出せない!
相手が人じゃなくてほんとによかったです。

でもまあ、飽きずに続けているものもあるので、それはそれで本命ってことですな。

***
 
さて、即効性のある解剖学として人気のワークショップです。
7月19日新宿で開催「リビング・イン・ア・ボディ の1-DAY ワークショップ」!
講師は、アレクサンダー・アライアンスの石坪佐季子さん

リビング・イン・ア・ボディは、
からだのしくみを楽しく学ぶ3日間の認定コースですが、
今回はご紹介のための1日ワークショップです。

身体をつかう職業の方や、相手の身体をサポートする職業の方向けに
身体の構造(解剖学)を中心に学びます。

セラピストや理学療法士さん、整体師さん、ダンスをする方、
ピラティスインストラクター、フィットネスインストラクターのみなさんで
使える解剖学を学びたい方にぴったり!
もちろん、シンプルに、自分のからだを知りたいという方もご参加できます。

ゲームや実験を通じて体験的な学び方をすることが特徴です。
これを知るだけで、身体に対する見方が変わり、使い方も変わりますよ!

安田ヨウコもアシスタントで参加します。

お申し込みはこちらから、間もなく締切。お早めに!

創始者ロビン・アヴァロンを迎えた認定コースは秋に行われます。
(アレクサンダーテクニークとは違い、ハンズオンワークなどはありません。)


☆☆☆レインボーラボの7月(^_-)-☆☆☆☆

現在募集中の7月のワークショップ
 7月24日入門!アレクサンダーテクニーク
  定員5名の小クラス。経験者の方も参加できます。日常的な身体の使い方から苦手な動作まで。

 7月28日ダンスやヨガを楽しむ方のためのアレクサンダー
  定員8名のグループレッスン。四ツ谷の燕スタジオさんで行います

個人レッスンは随時受け付け中です!

 

7/19リビング・イン・ア・ボディ 1-DAYワークショップ

募集中の7月のワークショップ
 7月19日リビング・イン・ア・ボディ1-Dayワークショップ
 7月24日入門!アレクサンダーテクニーク
 7月28日ダンスやヨガを楽しむ方のためのアレクサンダー
個人レッスンは随時受け付け中です!

*** 

こんにちは。
今日から七月!どこかでセミが鳴いているな~とおもったら、
よく聞けば工事か工場の音みたい・・・、ガクっ!

日中は日差しに重さを感じるほどの熱さでしたが、にわか雨が降り
今、窓からふいてくる風は涼しく感じます。

今日は午後からひさしぶりに机に向かってゆっくり仕事をしています。
ちょっとのんびりしすぎかな?最近・・・と思っていましたら、
ほんとうに、机で行うミッションがリストの紙からはみ出すほど・・・。

一つ一つ丁寧にしようと思いました。

子供の時からせかされてきた気がします。自分でも自分をせかしたし、
スローだったので、周りからもせかされていたような・・・、
そして、自分で自分をせかすという習慣がついてしまうと、
ふとした拍子に「ほら、次はこれ、次はこれ、はやくはやく!」
というように、心の中のせかしやさんが登場します。

でも、今日はせかさないことにしました。
それでも、問題はひとつひとつ解決していくし、行うことの早さは
それほど変わらない。

ていねいにしてみよう、と思うだけで少し気が楽。

思いを変えるだけなのに。

***

先日、
多摩センターに新しくオープンした 「たづな整体院」さんのご紹介で
WARPという隠れ家的オープンハウス(というのかな?)に遊びに行きました。
あるお医者さんがおうちを開放して、催し物などをしたり、
お野菜を売ったり、たづな整体さんが整体をしたりという、なんだか楽しそうな場所でした。
その日はウクレレ教室とボサノバ教室が開かれていました。
秋には、レインボーラボもそこでアレクサンダーをさせていただくことに
なりドキドキです。 

その空間は、隠れ家なのでクローズドなのですが、
いる人いる人がオープンに楽しめる不思議なたまり場といった感じ。

ボサノバの歌声が涼しく響き渡るなか、たづな整体さんの整体を受け、
無農薬お野菜を頂いて帰ってきました。

たづな整体院さんのたづなにつながれて面白い遊び場に連れて行ってもらった感じです。
ありがとう!


 


 

たづな整体院
 4月のレッスン・スケジュールはこちら
  ↑4月18日、26日にアレクサンダーのワークショップあり
***

twitterで肘湯のことご質問頂いたので、さらっと書きます。
と言うつもりでしたが、結構長くなったので、注意点を先におさらい?します。

!温める場所以外が冷えないように準備する
!転ばないように気をつける
!足湯、肘湯が終わった後に湯ざめしないように、気をつける
!タオルを手元に準備しておく

昨日からのどが痛くて風邪っぽかったのです。
そして、首と足首と肘をあたためたくなりました。
そこで、朝、足湯と肘湯をしました。


【まず足湯】
足の裏だけでなく、足首が冷え切っていて、ますますどんどん冷えていく
と感じる場合によいと思います。
ただ冷えただけでなく、何か滞っている感じがしたので、(つまり風邪っぽい)
足湯をしました。

上の方が冷えないように、あたたかい格好でお試しください。
あとでじわっと汗をかいてくるのであらかじめタオルを首に巻いています。

やけどをしないくらいで、アチッとなるくらいの熱めのお湯に
足首くらいまでを浸します。
途中、冷めてきたら熱いお湯を足すかお湯を変える。
おしゃれなお姉さんの場合はここでアロマオイルなどを使うといいでしょう。

私はお風呂のヘリに腰掛けて洗い場にバケツを置いてそこへ足を入れます。
足をバケツに入れたまま立ち上がると必ずすっ転んで頭をけがしますから、
くれぐれも気をつけてください。

20分ほど、からがほかほかするくらいまで待ちます。
その間退屈なので本とか、お仕事などを持ち込んで、(濡れないように)
のんびりしましょう。


【次に、肘湯】
肘湯も、ほとんど普段はしません。(基本的に健康なやつです)
でも、昨日から肘が「肘湯してくださいませ」と懇願しているのを感じたので、久しぶりにしました。

余談ですが、肘から下は、手で余った力がたまって、まるで帯電していくような感じがします。
ですから、パソコンや手をつかう作業で疲れた場合には、肘から下を水で洗うとスッキリします。
何か風水の本だったか、「月の癒し」だったか、どこかにも似たようなことが書いてありました。
手首まででなく、肘まで流すと、帯電(比喩的です)していたものがなくなってスッキリ。

肘湯も、足湯と同じような要領で、
まず腕以外のところが寒かったり心地悪くないように場所を作り
(靴下をはく、クッションを床に置く、椅子を用意するなど。)

やけどしないくらいの熱めのお湯に肘、あるいは手から肘までを浸けます。
肘だけの場合は、肘をついた形ですね。
それが難しければ手まで入れてもよいと思います。

時間はそれほど長くしなくても大丈夫です。
肘の中が温まるまで。

私は洗面台にひざまずくというおかしなポーズでしましたが、余裕のある方は
テーブルの上に洗面器を用意してもよいでしょう。

音楽を聞いてお花を眺めながらなんてとても素敵ですね。
やかんにお湯を用意しておけば、お湯を変えるのもスムーズです。

あとは冷えを呼ばないようにすっかり水滴をふき取る。

ああ、そうか。
湯ざめしないように最後に一度冷水をさっとかけるという手もありかもしれません。


***

私の養生は今まで学んできたことと体験的なことの寄せ集めで自己流なので、
誰にでも合うとは思いません。
ただ、自分には合っているというのがわかります。

きっとみなさんも、興味をもって情報を集めたり、
身体と対話しながら、自分流の養生を編み出せると思います。

そして、養生は自分の年齢や季節によっていろいろ変わっていくと思います。

もっと若かったころは、今より寒くありませんでした。
自分が燃えていたんでしょうね。

今は春ですから、身体の中の変化が大きく、外との折り合いをつける
のにもエネルギーを使うんでしょうね。
そういう感じがします。

でも、元気があふれている季節なので、よく眠ってよく動くことで
調整できるんじゃないかな。


 
肘湯から養生について
申込受付中!3月20日~22日サイレントウェイによる英語ワークショップ

***
東京も雪が降りました。
私は2月13日が誕生日で、生まれた日は雪がふっていたそうです。
そのせいか雪が好きです。

雪が降ると、傘や洋服についた雪をじっとみつめて、雪の結晶を見ます。
今日も少し見えました。
牡丹雪でも、たまに六角形の結晶のかけらが見えることがあるんですよ。


さて、そんな冬が大好きな安田ヨウコなのですが、
最近、意識をガラッと変えてみようかなって思うことを体験しました。

アレクサンダーテクニーク教師の友人であり、ヒーリングの才能をも
兼ねそろえたオカナオさんから、ナチュラル・リーディングなるものを受けたのです。

Studio Saltia オカナオさんのページ

オカナオさんはアレクサンダーテクニークのトレーニングの時代から
時々顔を合わせていて、感じのいい人だなと思っていて、それで
いつしかお友達になりました。

そんなに数多く会う機会があったわけではないけれど、
昨年レインボーラボに遊びに来てくれた時には、なんだか前からよく知っている
人みたいにすっかり打ち解けてしまいました。

昨年ハワイに移住なさって、現在は大分に住んでいらっしゃっいます。
リーディングセッションを今年から再開し、スカイプやGトークを通じて
アレクサンダーやヒーリングのお仕事をしています。

そんなオカナオさんが、リーディングのモニタを探しているということで、
それほどスピリチュアルなことに敏感ではないと自覚している私も
このチャンスに受けてみました。

すると、とってもおもしろいことが起きました。
それを書いてみます。

***

第一回のセッション

スカイプでお話をしました。
ヘッドセットから、オカナオさんの声が耳元で聞こえます。
電話のように手を使わないので、なんだか不思議な感じですが、
大分と東京と離れているのに、そばでお話ししているように感じます。

「じゃあ、はじめますね。途中で水をのんだりトイレに立ってもいいからね。」

「はい。」

でも、私はただ座って足をぶらぶらしたりしてリラックスしています。

「いま、ヨウコさんにチューニングしてます」

え?チューニング?と思うや否や、

「なんだか、お花の精みたいなのがまわりを飛んでるよ。ライラックピンクの」

という感じで、ナオさんが私のエネルギーか何かを読んでいきます。
どうやら、私にチューニングを合わせると、私の周りの何かとか、
もっと上の方の何かとか、いろいろなものが私の状態を教えてくれる
ような感じです。

そして、私にはその時、お花と話すことがサポートになるということを
教えてくれました。

お花???

嫌いじゃないけど・・・・、

と、思いました。私は植物が好き。
でも、お花を飾ったりはあまりしませんでした。
お花は、私の中で、贅沢な感じや、虚栄のイメージと重なっていることに気づきました。

でも、リーディングでは、その時、お花を生活に取り入れることで、
私がサポートされるのだというのでした。

お花を自分にプレゼントする。その場、その時を祝う。
自分の中の、いらなくなった否定的感情に感謝して、花を手向け、手放す。
そのことによって、心の中で雪の下に埋まっている豊かな大地に
春を呼ぶということなのです。
最近、自分がわからなくなっていたのは、雪の中に埋もれていたからなのか、と納得。
そして、冬のままでいてほしいと思っていた自分の気持ちにも気づきました。
だけど季節は巡るですよね。
どうして時の流れに抵抗していたのかしらと思いました。


お花を飾るとか、食べるとか、お花と遊ぶとか、
そんな発想はそれまで全くありませんでしたから、
とても新鮮で、そして、自分の中のよきものを自分の責任で輝かせる
という発想に納得したのでした。

アレクサンダーテクニーク的に言うと、そういったものを「遠慮」や「自己卑下」や
「罪悪感」によって抑圧しているという習慣的な考えを発見したのでした。

特に罪悪感・不安・自己嫌悪というのは、人間の体内毒の三大要素だそうです。

こんな風に好きなことを仕事にしているのは、本当は悪いことなのではないか、
とか、幸せでいては申し訳ないとか、、、バッチフラワー的にパイン的な感情。

仕事がうまくいくかどうか、将来について、レッスンをうまくできるかな
という不安や恐れ、ミムラス的な感情。

自分はできていない。自分はまだまだだ。自分はなんてダメなんだろう?
という自己嫌悪、パインやロックウォーター、ビーチ、クラブアップルなど。

そういった感情があるということに気づきました。

私は自然との通信能力のチャンネルがあるのに、それを全然つかっていないので、
それを使えるようにデトックスし、使ってみてくださいと言われました。
植物を使った独自のお仕事ができるでしょうとも。

ナオさんのリーディングでは、このように、自分がしていること、考えている
ことについて、別の観点からのヒントをもらえて、自分が何をしているか、
気づくことができます。

***

第一回のセッションを終えてからのこと

お花を生活にとりいれてみようと、思ってから、何日か、何も実際にはしませんでした。
お花屋さんの前をとおっても、お花を買うことにテレがありました。
習慣的な考えを変えるっていうのは、ほんのちょっとした勇気というか、
意識を変える意図が必要なんだなと思いました。

こういうことが、自分が教えるときにとても役立つんですね。
生徒さんがどんなプロセスを踏んでいるかを推察するのにとてもいい経験です。

それで、今はお部屋に花があります。
いろいろな花をみて、私は花の写真をとるのが好きなので、たくさん写真を
とりました。

poppy.jpg(ポピーの花)

花とお話しするのは、テレがあったけれど、
ある時、言葉で話さなくてもいいんだってことがわかりました。

花はこんなことを教えてくれました。

・時に逆らわずに時の流れに乗っている。
 咲いていく。散っていく。そして咲いていく。散っても命は終わらない。

・環境に合わせて自分のすることを淡々としている。
 寒い時は少しずつ、あたたかくなれば早くうごく。

・心配をしない。ただただ生きている。

・それぞれに違う。そしてそれぞれに完璧な美しさがある。

・どうやってそれが可能になるかわからないほどの美しさ。

・花びらやつぼみの肌さわり。

・沈黙の安らぎ。

・・・・そんなこと。

kobushi.jpg(コブシのつぼみ)

道を歩いていて、お花と話すといっても、こんなに寒ければ
どこにもお花なんかみえなじゃないかと思ったら、

 いまはつぼみでいるんだよ

という声が聞こえたような気がしました。
よくみたら、近所の植物たちにはつぼみがあって、
衣をしっかり着こんで、花の準備をしていました。

コブシのつぼみはフェイクファーを着ているようにかわいらしいです。
フェイクじゃないけど、毛皮でもないですものね。笑

長くなってしまったので、二回目のセッションはまた別の日記に書きますネ。
ナチュラル・リーディングを体験してみた!その1「お花ですか?の巻」