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プロフィール

HN:
安田ヨウコ
性別:
非公開
職業:
アレクサンダー・テクニーク教師
趣味:
アレクサンダー・テクニーク
自己紹介:
レインボーラボの安田ヨウコです。
アレクサンダー・テクニークのレッスンや、バッチフラワーのセッションなどを通じて、セルフプライマリーケアを提案しています。

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お久しぶりです!

自然の中で8日間アレクサンダーテクニーク三昧の日々を過ごしてきました!
パワーアップして今日からレッスン再開しました。

普段自分のいる環境と全く違った場所で
アレクサンダーを見つめなおすことができました。

わたしにとってアレクサンダーテクニークは、
生きていくためのヒントを与えてくれる友達なんだな。
それは、型にはまったものでなく、
生命のように自由にのびのびとあふれるようなものなんです・・・。

まだうまく言葉にできないけれど、
各国のみなさんや先生たちとシェアした
ワークの経験を生かして再スタートです。

パワーアップして皆さんにお会いしたいと思います。

さてさて、以下のワークショップ、
お申込み下さった方ありがとうございます。

まだ募集中ですのでぜひいらしてくださいね!
ご参加お待ちしています~

------レッスン、ワークショップ参加者募集中--------------
8月29日(日)13:30~ 四ツ谷にて
ダンスやヨガを楽しむ方のためのアレクサンダーテクニーク

9月5日AM10:15~11:45まで
「音楽を楽しむ方のためのアレクサンダーテクニーク」
 グループレッスンを行います。場所は新宿です。

9月連休 サイレントウェイによる5日間集中英語ワークショップ
頭の中が猛烈に活性化するワークショップです!
直感が冴えたり、人生が変わって見えたりするかも?!
 

帰国しました

おはようございます。

あまりクーラーを入れないレインボーラボも
最近は入れております。
でも、一番涼しいのは、水風呂だな!
***

さて、今日は英語ワークショップのご案内です!
9月の連休と週末を含めた5日間の集中ワークショップを行います。
まだ本サイト公表していない先行情報。

このサイレントウェイという方法は、
とても独創的な方法で、人間の学習システムを
フル稼働させる画期的な方法です。

ヘンな話ですが、
私の体験では、このクラスを受けていると
自分の中がガガガガっと整理されたり、
ピカピカピカっとひらめいたりします。

そして、知らないうちに「あ、今英語っぽいこと言えた」
というように、英語が自分の中に取り込まれていきます。

昨年は2か月ごとに4週末を使って行いましたが、
今年は5日間の短期集中コースです。
(部分参加も可)

*定員になり次第締め切ります。
お席をキープしたい方は、予約を入れますので
rainbow.yasuda@gmail.com
まで、ご一報ください。

++++++++++++++
■サイレントウェイによる 英語5日間集中ワークショップ■
English the Silent Way

2010年9月18日(土)19日(日)20日(月祝)25日(土)26日(日)
全30時間

【コース紹介】
英語のスピリットにどっぷり浸かる週末と休日の5日間!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
学びの本質に迫る画期的な学習法「サイレントウェイ」によるクラスです
英語が苦手な方や 英語力の底上げをしたい方にお勧めです
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
講師:Donald Cherry
場所:新大久保 カイ日本語スクール地図
  (東京都新宿区大久保1-15-18 ミユキビル2F)
  会場への直接の問い合わせはご遠慮ください。 お問合せはこちらまで
日時:2010年9月18日~20日(土~月祝)25日26日(土日)
   10:00~17:00 全30時間
申込締切:8月31日
 
一日目:Sound Clinic サウンドクリニック 英語の発音を丁寧に学ぶ!
二日目以降:英語の基礎力を活性化する!

--------------------------------------------------------------------------------
 このクラスの特徴
 
・初心者には肝心、上級者にも難しい「英語の根っこ」に触れる
 →文法力・語彙力を問わず目前の現実を英語で表現する訓練をします

・初めに音とメロディーに集中的にフォーカスする
 →ネイティブのような音とメロディーを身につけます

・限られた言葉を使うセンテンスから長い文の発話へ
 →単語やイディオムを暗記するのではなく、見たままを英語で表現

・現実の状況を注意深く捉えながら言語を使う
 →頭と体を総動員して、感じながら英語を使う訓練です

・「英語はマンツーマン」を覆す画期的なクラス
 →参加者全員が各自の課題に集中します
 →参加者それぞれのエネルギーを有効に使いシナジーを生み出します

・学習者のフィードバックに基づいてフレキシブルな対応
 →参加者にぴったり合う手作りのクラスになります
 
・1日ごとの参加も可能です

--------------------------------------------------------------------------------
<サイレントウェイ東京 ワークショップ情報↓>
ぜひご覧ください!→受講者の感想・よくある質問・クラスのビデオ
http://sites.google.com/site/gaandsw/Home/wsinfo

【講師】Donald Cherry-広島国際大学准教授。
広島国際大学、北陸大学、専修大学他でサイレントウェイによる英語教育を実践。
米国School for International Trainingより修士号、MAT取得

【会場】カイ日本語スクール
http://www.kaij.co.jp/image/schoolmap.gif
新宿区大久保1-15-18ミユキビル2F 
なお、カイ日本語スクールへの問い合わせはご遠慮ください。
(問合せは下記: サイレントウェイ東京 安田まで) 

【受講料】
全日程参加:6万円(8月末までにお振込の場合5万9千円)
部分参加:1万3千円/日 

【申込締切】8月31日
 定員に達した場合、全日程参加者を優先します

【定員】15名

【申込方法】
次の項目を明記し、Eメールかファクスでお申込みください
 1.申込タイプ(全日程/部分参加→参加希望日を記入  )
 2.氏名
 3.フリガナ
 4.住所
 5.電話
 6.e-mail
 7. ご職業
 8.このワークショップを知ったきっかけ
 注)メールタイトルに「サイレントウェイ」とご記入願います!!

【申込・問合せ】サイレントウェイ東京 
 電話 090-9341-3255
 ファクス 03-6802-3314
 E-mail ggm@ceres.dti.ne.jp (担当:安田)
  (8月6日~19日は夏季休業のためお返事が遅くなります)

<ご注意>
・はじめてこのワークショップに参加する方は、部分参加の場合も
 第1日目に参加することをお勧めします。

・お支払い頂いた受講料はコース中止の場合以外のいかなる理由によっ
 てもご返金できませんのでご了承ください。

☆☆☆レインボーラボの7月(^_-)-☆☆☆☆

現在募集中の7月のワークショップ

まだ間に合います!
 
 7月24日入門!アレクサンダーテクニーク
  定員5名の小クラス。経験者の方も参加できます。
  日常的な身体の使い方から苦手な動作まで。

テーマは腕 7月28日ダンスやヨガを楽しむ方のためのアレクサンダー
  定員8名のグループレッスン。四ツ谷の燕スタジオさんで行います

個人レッスンは随時受け付け中です
9月の連休サイレントウェイの英語WS!
おはようございます。
今日は「眠り」の話を少し。

ガテーニョ・アプローチというマイナーながら興味深く広く人間を見る理論がありまして、
その理論に基づいた語学学習法をサイレントウェイと言います。

わたしはその方法に1990年の初めに出会って、夢中になって、
当時メッカだった大阪の語学文化協会というところが主催する
語学や理論のワークショップやセミナーに毎年よく出ていました。

そのガテーニョ・アプローチでは、「眠る」ということをとても大事にしており、
眠りは学習の一部を成しているといいます。

たとえば、
ガテーニョの理論のワークショップは数日間数十時間におよぶこともあったのですが、
朝、ワークショップのはじめに必ず出るお題があります。

「眠りの中でどんな仕事をしましたか?」

必ずそこからクラスが始まります。

「は?」ってな感じですが(笑)、ぽかーんとしていると、

「じゃあ、寝る前と今とで変わったことは何?」

と聞かれます。
疲れがとれたとか、頭がすっきりしたとか、そんなことから始まって、
だんだんと眠りの仕事に気づくことになります。
みなさんも、わからなかったことが、一晩、二晩寝たら「あ!」ってわかったことがありませんか?
眠っている間は休んでいるだけでなく、他のモードで仕事をしているというわけです。

ガテーニョの考えは、人間は起きている時と眠っている時の二つのモードがあり、それぞれしている仕事が異なるというものです。

眠っている時の仕事は何かというと、
起きている時に環境から受け取ったたくさんのエネルギーのインプットを、
眠っている時には、環境からの情報をできるだけシャットダウンして、自分の内部のエネルギーとだけ向き合い、そこで新しいエネルギーをすでに自分のものとなったエネルギーに再統合する。
というものです。

ここでのポイントは、「寝ている時の自分は、新しく得たインプットにより
それまであった古いエネルギーがすべて新しく統合しなおされる。」

ということです。
新しいものによって古いものが新しく再統合するというイメージは、当時とても鮮烈でした。

「だから、毎朝昨日とは別人の、丸ごと新しい自分になっている」

若かったのに、私は自分の過去は固定したもので、そこにこれからの
未来を積み上げていくような気でいたのですが、
この考えを聞いて、そうか、毎日すべて作り直しているのだ!と思って
どういうわけか自由を得たような感じがしたものです。

(余談ですが、この感じはアレクサンダーのワークを受けた時の体感と似ています)

さて、そういうわけで、サイレントウェイで学ぶ語学クラスの後に出る宿題は

「よく寝てください」

生徒ははじめ冗談だと思うけれど、本当にこれが宿題です。
眠りの中で学んだことが自分のものになる。
ガテーニョの言い方ですと、「ほんとうの習得は眠りの中で起こる」

教える側もこれは同じです。クラスについて悩んだら、考えるだけ考えて
後は眠りに任せなさい。とスーパーバイザーに言われます。
そして大抵の問題は本当に解決できます。

みなさんも多くのインプットがあった日はよく寝てみてください。

さて、今日眠りについて書いたのは、少し疎遠だった「ほぼ日刊イトイ新聞」を久しぶりに携帯で見てみたら、
脳の海馬の研究で有名な池谷先生のインタビューが載っていて、ガテーニョの理論に通じるものを感じたので。
「ねむりと記憶」池谷祐二×糸井重里 PC
携帯版はこちら
わかりやすく面白いのでお勧めです。2007年にほぼ日で眠りの特集をしたようですね。
全然知りませんでした!今からバックナンバーを読もう。

☆☆☆レインボーラボの7月(^_-)-☆☆☆☆

現在募集中の7月のワークショップ
 7月19日リビング・イン・ア・ボディ1-Dayワークショップ
  人気の解剖学ワンデイコースです。講師は石坪佐季子さん!

 7月24日入門!アレクサンダーテクニーク
  定員5名の小クラス。経験者の方も参加できます。日常的な身体の使い方から苦手な動作まで。

 7月28日ダンスやヨガを楽しむ方のためのアレクサンダー
  定員8名のグループレッスン。四ツ谷の燕スタジオさんで行います

個人レッスンは随時受け付け中です
Homework! Sleep well!

募集中の7月のワークショップ
 7月19日リビング・イン・ア・ボディ1-Dayワークショップ
 7月24日入門!アレクサンダーテクニーク
 7月28日ダンスやヨガを楽しむ方のためのアレクサンダー
個人レッスンは随時受け付け中です!

*** 

今日も暑くなりそうな東京です。あ、もうお昼だし、すでに暑いですね!
金曜日はたいてい、午後に日本語のレッスンを二つして、夜アレクサンダーの定期レッスンにバレエスタジオに行くことになっています。

この日本語のレッスンは、実はとってもかわいい生徒さんなんですよ。
一人はフランス人の学校に通う中学生の男の子
もう一人は、その弟の幼稚園の男の子。

ご両親(フランス人とドイツ人)の日本語レッスンをそれぞれ私が請け負っていて、
今年から子供さんもレッスンをすることになりました。

ありがたいことです。

私はサイレントウェイという方法で日本語を教えています。
この方法は、教科書がなく、教師が生徒に教えるという図式とはちょっと違い、
生徒が学んでいくのを教師が後ろからサポートするという図式の
面白い方法です。

教材も少し特殊で(サウンドカラーチャートという発音を学ぶための色のチャートや、ロッズと呼ばれる長さの違ったカラフルな棒)そればかり有名なのですが、実際にこの方法を使って教えている人はとても少ないです。
サイレントウェイというのは、先生が黙っているということ。
それは生徒がその分たくさん話したり、考えたりするということです。

運命的にこの方法に出会い、そしてこの方法が好きで、
やがて自分でもこの方法を使ってレッスンをするようになりました。

以前にも何度か書きましたが、アレクサンダーと全然違うようで、実はとっても似ています。

人はそれぞれ学びパワーみたいなものを持っていて、それを使えば
その人にあった学び方ができるし、その人に一番必要なことに取り組める。

そんなところが似ています。

人間に対する信頼。自分に対する信頼。それが似ています。

9月に英語のワークショップをするので、またご紹介しますね!
サイレントウェイ東京

今は、そのサイレントウェイを日本に紹介し粘り強く実践し守ってきた
アラード房子さんのメールレッスンを募集していますよ。

 

金曜日はスロースタート
 
こんにちは!

サイレントウェイという、有名だけれど、あまり実際に行っている人がいない語学習得法があります。
安田ヨウコはそれが大好きで、細々とずっと学んでいます。

このたび、長年の恩師であるベテランのサイレントウェイ教師、アラード房子氏が、引退後ご自宅でメールで英語を学ぶ個人レッスンをはじめました。

アラード房子さんは、サイレントウェイ会では世界的に知られた方ですが、全く表に出てこない方で、知る人ぞ知る名教師です。

房子さんの指導を一対一で受けられるということだけでも、お勧めです。
大々的に募集をしているわけではありませんので、このブログをみてご縁のある方、やってみたいなと思う方がいらっしゃれば、嬉しいなと思います。

(このブログが大々的な宣伝媒体ではないということでいいのか?っという気もしますが、いいんです。レインボーラボはのんびりで。^-^)

とても素敵な先生です。きっとうまいことしごいてくれます。
それも、教えてくれるのではなく、わかるように導いてくれます。
ぜひ、お試しください。

(で、この後、ヨウコが語りだすと長くなるので、語りはブログ末尾へ)

英語のレベルは、全くの初級から上級者まで。
お待ちしています。

~~サイレントウェイ東京よりお知らせです~~

「メールで訪れるアラード房子の英語の部屋」のご案内

日本にガテーニョ博士を紹介し、サイレントウェイの研究者・実践者として
第一人者であるアラード房子氏と、一対一で英語を学ぶことができるチャンスです。

【講師】アラード房子
Welcome to my room ! I'm Fusako Allard.

「書けること」よりも「書きたいこと」が

 自由に書けるようになることを目指して

 共同作業を始めましょう。

 間違えることを恐れず、楽しみながら

 何からでも書いてみてください。

 You can learn ONLY from MISTAKES !

 OK ?    Let's go, then ! 

【募集人数】 8名 先着順となります

【月謝】10,000円
 お申し込みは3カ月単位から受けつけいたしますが、初回月のみ、
 トライアルで1カ月申込みが可能です。

【形式・回数】
・送信するメールは長くても一通200ワード前後までとしてください。

・一通についてのやりとりは、内容により、1~3往復ほどです。

・必ず一通目のやりとりが終了してから、次のメールを送って下さい。

・お返事はファクスでお送りすることもできます。ファクスをお持ちの方はこち
らをお勧めします。

・ファクスで返信希望の方は、ダブルスペースで書いてください。
 (一行おきにスペースをいれる))

【申し込み】
フォームの場合:以下の4)~6)を通信欄にコピペしてお申込みください。
メールの場合:サイレントウェイ東京宛に以下の内容をご送信ください。
1)氏名
2)メールアドレス
3)電話番号
4)申込み月数をお選びください(1カ月ー初回月のみ または 3カ月)
5)ご希望の返信方法をお選びください(メール または ファクス)
  ファクスで返信をご希望の方はファクス番号→
6)このレッスンでどんなことを書きたい(書けるようになりたい)ですか。
  日本語でも、英語でも構いません。

【〆切】毎月15日 スタート次月~

お申し込み後、受付とお振込案内のメールをおおくりします。
ご入金確認次第、開始メール(受講期間と送信アドレス記載)をお送りいたしま
すので、各自やりとりをスタートして下さい。
お返事の速度は基本的に一週間以内ですが、前後する場合がありますので、
あらかじめご了承ください。

もしお返事が届かないようでしたら、通信上のトラブルなどの可能性があります
ので、お電話かメールで安田までお尋ね下さい。
(タイトルに「ふさこの部屋」とご記入くださいますようお願いいたします。)


~~お知らせ終わり~~



さて、
私がなぜサイレントウェイが好きかと言うと、
サイレントウェイで学んだり教えたりしたあと、自分の中身が生き生きと活性化しているからです。
うまく言葉にするのが難しいのですが、ひとつのピースをプラスして、ああ、これができた。おしまい。ではなくて、ひとつのピースによって、自分の全部がリニューアルできる感じ。

それはひとえに、外から何かをもってくるのではなくて、自分の持っているものをいっぱい使うということで成立する学び方だから起こるんだと思います。
サイレントウェイの教師はそうなるように、生徒を観察し、生徒のサポートをします。

サイレントウェイは、語学の習得法であるのに「言語は副産物である」と言い切ります。
私が日本語を生徒に教えることに憶病になっている時、このアラード房子氏は
「日本語を教えるなんて思ってはいけない」
とアドヴァイスしてくれました。
そうなんです。生徒は日本語を学ぶけれども、教師はその生徒が何に気づいているか、
何に気づく必要があるか、学び方の方に注目するのがサイレントウェイなのです。
(もちろん、そのための特殊な教材を使いますが、それがない場合も同じスタンスです)

つまり、学び方(環境にどうかかわるかの方法)を上達させることにより、結果として言語ができるようになっている。ということ。

そして、言語を学ぶということを通じて自分の能力を活性化させるので、
その活性化した自分の使い方は他のいろいろなことに応用できるということ。
だから、レッスンの後は何とも言えない満足感があります。
自分の頭と体と心を十分に使ったなと思えます。
そして、人間は学ぶ生き物なのだなー。それが自然なのだなーなんて、思ってしまうわけです。

最後まで読んで下さったみなさま。
ありがとうございました。
***

 アレクサンダーテクニーク 現在募集中のワークショップはこちら 
 6/8(火) 「ダンスやヨガを楽しむ方のためのアレクサンダーテクニーク」
 6/26(土) 「2名の教師によるアレクサンダーテクニーク」
  →(新宿にて 体験WS、音楽を楽しむ方向けWS、楽器の使える個人レッスン)
 個人レッスンは中延(毎日)、大泉学園(土曜日)にて行ってます
 


 
英語でメールや文章を書く練習をしたい方へ