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プロフィール

HN:
安田ヨウコ
性別:
非公開
職業:
アレクサンダー・テクニーク教師
趣味:
アレクサンダー・テクニーク
自己紹介:
レインボーラボの安田ヨウコです。
アレクサンダー・テクニークのレッスンや、バッチフラワーのセッションなどを通じて、セルフプライマリーケアを提案しています。

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【サイレントウェイ東京主催】
7月11日開催 教師向けワークショップのお知らせ

サイレントウェイは語学教育の分野で有名ですが、サイレント
ウェイの開発者カレブ・ガテーニョ博士の理論は語学にとどまらず、
人間そのものも対象となります。

この教師向けワークショップは、教師・インストラクター・トレーナー
等、人に何かを教える方を対象として、生徒の技能習得をサポートする
ことにフォーカスしたワークショップです。

学ぶ人をどのようにサポートするか、どのように私たちは学ぶのか、
学ぶ人、教える人の間に何が観察できるか、
という観点から「教えている自分」を新しい目で見直してみませんか。

なお、サイレントウェイの醍醐味を体験できる7月24日からの
英語65時間ワークショップも合わせてどうぞ・・・



「教師の決断を観察する」ワークショップ

 ~~クラスを支える教師の決断とは?~~

対象:教師・インストラクター・トレーナー・人に何かを教える方

【講師:渡部美智子によるコース紹介】
クラスの中で教師は大きな決断や小さな決断をたくさん下します。
「生徒の学びを助けるために、今どのような練習をすればいいか」を決める。
生徒がその時に行っている「練習を続けるか、やめるか」を決める。
このように常に決断や選択をしています。

私たちはその一つ一つを決めるとき、何に基づき判断を下しているのでしょうか。

時にクラスの後で「私はなぜあんなことをしたのだろう!?」と考え込んでしまう
ことがあります。その時なぜ私は「あんなこと」をする決断をしたのでしょうか。

学びに役立つような教師の行動に結びつく決断、選択をするにはどうしたらいいか、
ワークショップを通じて参加者全員が自分を観察し、それを分かち合いながら探っ
ていきます。

【アクティヴィティ】
レッスンの一コマを切り取って、その都度、生徒、教師、観察者の中で何が
起こったかを確認し、普段は言葉にしない教師それぞれのユニークな「決断」を
観察します。
参加者は全員、教師として短時間(10分~15分)レッスンをします。
(語学の場合は発音など。語学以外のレッスンも歓迎)
また、生徒としてもレッスンを受け、また観察者にもなります。

【日時】2009年7月11日(土)10:00~17:00 

【会場】拓殖大学 国際教育会館(F館)(跡見学園斜前/大塚公園並び)
丸の内線「茗荷谷駅」下車5分/有楽町線「護国寺駅」下車10分
なお、会場への問い合わせはご遠慮ください
 (当日連絡先090-9341-3255安田)

【定員】 15名 

【受講料】 7,000円  

【申込方法】
こちらのお申し込みフォームに記入してご送信ください

【申込締切】 7月1日(水)定員に達し次第締め切ります

【講師紹介】 渡部 美智子 
高校英語教師、語学学校の英語・日本語講師を経て、現在、米海軍横須賀基地
語学訓練課に所属 英語と日本語を担当。 サイレントウェイとの出会いは19
80年代。 その後、サイレントウェイ創始者カレブ・ガテーニョ博士のワーク
ショップを受けて、このアプローチをより深く学んでいこうと決める。
アラード房子氏に師事。

【申込・問合せ】サイレントウェイ東京
 電話 090-9341-3255
 Email ggm(at)ceres.dti.ne.jp (担当:安田ヨウコ)
     at)を@に御変換ください

以上
 

7月11日 教師のためのワークショップ

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