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プロフィール

HN:
安田ヨウコ
性別:
非公開
職業:
アレクサンダー・テクニーク教師
趣味:
アレクサンダー・テクニーク
自己紹介:
レインボーラボの安田ヨウコです。
アレクサンダー・テクニークのレッスンや、バッチフラワーのセッションなどを通じて、セルフプライマリーケアを提案しています。

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からだとこころを楽にするレインボーラボの安田ヨウコです。私も一枚噛んでいる(そんなのばっかりですが)ワークショップのご報告です!

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今週祝日の月曜は「ダンス編!知って実験!アレクサンダーテクニーク」のワークショップでした。

今回はフラメンコとバレエの方が参加!

最後のアクティビティでは、実際に躍る状況で実験し、

ピルエットがあらっ!?回れる!?って感じになって
→自分がまわる邪魔をしている何かに気づいたり、

左右の違いが気になっていた人が、
→左右の違いに集中することから離れて、大きな全体の繋がりに気づいたら解決の糸口につながったり、

肩が痛かった人は、
→痛いときにどんなことをしているかを観察したらヒントが!!

そして、お腹を引き上げたところでステップしたかった人は、
→引き上げようとすることで、要らないことをしていたことに気づき光明が!

という感じでした。

ここでは、さも問題解決!って感じに書きましたが、それは分かりやすく目に見える結果であって、できるかできないかはあまり注目しすぎなくてよいのです。

アレクサンダーテクニークが関わるのは、結果までのプロセスのところ。そのアプローチは本や文を読むよりご体験いただくのがベストだとおもいます。(*^^*)

結果として、上記のようなことがわりとよく起こります。起こらなくても、それまでの邪魔を減らすことはできるのです。

☆☆☆

ワークショップは、大木亜紗子のイントロセッションからはじまり、河口志保のナビゲートで、


アレクサンダーの紹介、
日常の動作や、気持ちと動きの観察、
ハンズオンワークで開いた感覚でいる実験

などを経て、

体全体の感じ、

頭と脊椎の感じ、

バーを使った軸感や足の感じなどなど、

時にじっくり、

時にたのしく賑やかに、

動きや、感覚や、自分を感じる体感を探求しました。

このワークショップは何が出るかわからない面白さがあって、みなさんそれぞれの「自分の中の発見」を大事にします。ダンス編だけど歌を歌った人もいました。

ナビゲーターの我々にも、毎回よい刺激と気づきがあって、

教えるというスタンスでなく、一緒に発見していくプロセスをいつも楽しみにしています。

ぜひ一度、(もちろん何度でも)お試しください。

知って実験!アレクサンダーテクニーク事務局一同

- - - - -





ダンス編!知って実験!アレクサンダーテクニーク
募集開始!2015年1月31日、2月1日開催「ダンス編!知って実験!アレクサンダーテクニーク」第二弾!
++++++++++
第一回「ダンスやボディワークを教える人のためのアレクサンダーテクニーク」の報告です!

今回の参加者はピラティス、バレエ、タンゴの先生と生徒でした。
このワークショップは、「教える人」に常々ある疑問や課題、そして希望をひも解き、
お互いに教えあう、学びあうことを通じて、普段教えているときにはあまり注目していない「ユース」(自分の使い方)に気付き、先生が自分自身を変えると、レッスンにどのような影響があるかを実験しました。

うわー、すごい長い文章になってしまった!くどくど説明するより、みなさんの感想をご紹介するほうがよさそうです。以下、参加者の方のフィードバックです。

★改めて、効率がいいということはどういうことかを考えてみようと思います。
 (一つ一つのステップを急がず、たっぷり味わうことが後の進歩を加速するかも!?)

★非常に思うところの多いワークショップでした。体全体を含めるということは案外難しい。
 (体全体を含めるということが、アレクサンダーテクニークが提供できる協力なツールです!)

★自分がニュートラルにいるということが大事だと感じた。先生の緊張感が生徒に伝わるってことがわかった。生徒たちが楽しんでできるといいと思う。
 (ニュートラルでいるということも、アレクサンダーテクニークで学べる大事なことです)

★どのレッスンも初めてで楽しかった。先生のあり方でクラスの空気感が変わることがわかった。教える内容ではなくて、あり方なんだと思った。
 (アレクサンダーテクニークは、あり方のワークとも言われます)

★つい相手にガッ!と言いたくなるけれども、何かを伝えるには手順が必要だと身に染みました。

★教える立場としてアレクサンダーのワークを受けたのは初めてで、自分のあり方が大事だと強く思った。生徒からどのように見えているか聞くチャンスは稀有。この機会は貴重でした。
自分の流れを崩したくないけれども、その効果はどうなのかわからない。

★習慣にとらわれないということは、いろいろな意味で大事だと思った。自分を感じて、生徒も感じるというのは難しいけれども、母業にも使えることだと思った。

ということで、次回の開催はこちら↓
ゲストにてあて整体院でアレクサンダー教師の荒木靖博さんをフューチャーしました!(使い方あってる?)


1月31日(土)17:00-20:00


『ダンスやボディーワークを教える人のためのアレクサンダーテクニーク』


ダンスなどの動きや技術を、クライアントや生徒に
「教える」「伝える」ためのアプローチを実験します。参加者のみなさんの現場の疑問や課題をアレクサンダーテクニークの観点を使って考えてみませんか。


・役に立つ実感解剖学 


・効果的なキューイング(声掛け/指示出し) 


・ケガをさせない教え方 


・「生徒をなんとかしたい!」と思う時の対策 


【対象】バレエやフラメンコなどのダンス、ピラティス等ボディワークの先生やインストラクター 


【参加費】4,500円(定員:12名) 


 ★終了後、焼き鳥屋にて交流会あり! 


【お申込はこちらのフォームから!


 


ナビゲーター:河口志保、安田ヨウコ
ゲスト:荒木靖博

---☆---☆---☆---☆---
志保バレエボディコンディショニングスタジオのアレクサンダーテクニーク
☆グループレッスン(安田ヨウコ)隔週火曜 10:30~11:30、隔週水曜19:00~19:30(~20:00バーレッスン)
☆志保バレエでの個人レッスン(河口志保まで)

アレクサンダーテクニーク仲間のてあて整体院あら木さんもダンスのためのアレクサンダーワークショップしますよ。

安田ヨウコのレッスン情報はこちらから
---☆---☆---☆---☆---

ブルース・ファートマン先生の関東でのワークショップが始まります。




知って実験!アレクサンダーテクニーク 1月31日(日)教える人のためのワークショップ
「ダンス編!知って実験!アレクサンダーテクニークのワークショップ第二弾」をお送りします。
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おお!気づけばもう12月も半ば、しんしんと冷え込む頃となりました。
みなさん、おげんきですか?

ダンス編!アレクサンダーテクニークをご紹介するワークショップシリーズのご報告の第二弾です。11月末に行った、小学生のバレエダンサーたちと行ったワークショップのご紹介。


2)子供バレエのためのアレクサンダーテクニーク


子供たちのバレエにアレクサンダーテクニークを使ってみるセッション。
ほとんど志保バレエの子供たちでしたが、
一人、他のバレエスクールから初めて参加する小学生が来ました。志保バレエでバレエを習っている子の一部は、月に二回ほどアレクサンダーテクニークのレッスンを受けています。

経験したことのある子たちに、なぜアレクサンダーを習っているか、
アレクサンダーのいいところはどんなこと?と聞くと、こんな感じ↓
 
・つま先だけでなく、全体を考える。
・そんなに力を入れなくてもできる。
・ジャンプの着地ができるようになった。安定する。
・バレエと全然関係ないことをするけれど、バレエに使える。
・回りやすい。
・楽しそうだ。バレエに関係することを教えてくれる。
・力の通し方、前よりは力が抜けて踊れる。
・アレクサンダーは、いつもと違う考え方でできる。
・床から力をもらって立つとありえないくらいバランスがとれるからうれしい。
・アレクサンダーテクニークは、身体全体をわかりやすく、感じやすくするもの。

それを聞いた、初参加の小学五年生女子は、

「・・・・?????」となっていました。
ふふふ、もちろん!
アレクサンダーテクニークはいくら本を読んだり話を聞いてもわからない。
体験して初めて納得できるものです。
こうしてネット情報のあふれる時代ですが、体験を通じて自分と対話しながら、シンプルに時間をかけて学ぶことも大事。
興味のある方はぜひどこかで受けてみてくださいね!

この子供のクラスは、実際のレッスンを行いながら端々でアレクサンダーテクニークを使ってみるというワークショップになりました。

バレエの通常のレッスンを行いながら、
「ほんの少し自分に気付く、体全体に気付く」という時間をとること。
それを教師のハンズオンワークで感じてもらうことを繰り返します。

バーを出すとき、靴を履くとき、その時々に感覚を広げてからだとともに動きます。
そして、バーレッスン、片足への体重移動のゲーム。。。

初参加の女の子も、お顔のハテナがみるみる笑顔に変わっていきました。
見学していたお母さんから後日メールで下記のようなフィードバックを頂きました。

今週、教えて頂いた事を意識しながら、親子共レッスンを受けたり、クラスを教えてみたりしました。
娘の方は、バレエの先生に、明らかに変わったと仰って頂きました
子供は、凄いですね。言葉では説明出来なくても、何となく意識したら変われるなんて。
本人は、バレエのレッスンの後、何度か「アレクサンダーテクニークを受けて良かった」と言っていました。」(*^_^*)

普段から、アレクサンダーテクニークを取り入れてる子たちの感想は
●片方の足が空っぽになるのを思ったら、ピケができた!(体重移動の実験)
●カラダのペースに合わせたり、関節の使い方を思うとラクに踊れると思った
●体全体だと、楽に踊れる
全身を使うと、バランスがとれる
●力を抜くことができる。アレクサンダーは踊りとは違う考え方。
バレエと関係ないところがバレエとつながる
●体全体を通った
●体全体でやると、ドスンとかにならない。役に立つ。

子供ながらに感想が立派ですね。汗)
くりかえし、自分とからだと対話しながら大きくなっていくことでしょう。
子供たちのこれからが楽しみです。

☆☆☆
そして、シリーズ最後のワークショップ

3)ダンスやボディワークを教える人のためのアレクサンダーテクニーク

これがまた、違った意味での興味深い展開だったのですが、
また長くなっちゃったので回のブログでご紹介しますね!


さて、繰り返しになりますが来年の1月31日と2月1日に、
「ダンス編!知って実験!アレクサンダーテクニークのワークショップ第二弾」をお送りします。近々お知らせします。要チェック!!!

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志保バレエボディコンディショニングスタジオのアレクサンダーテクニーク
☆グループレッスン(安田ヨウコ)隔週火曜 10:30~11:30、隔週水曜19:00~19:30(~20:00バーレッスン)
☆志保バレエでの個人レッスン(河口志保まで)

アレクサンダーテクニーク仲間のてあて整体院あら木さんもダンスのためのアレクサンダーワークショップしますよ。

安田ヨウコのレッスン情報はこちらから
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ブルース・ファートマン先生の関東でのワークショップが始まります。
ダンス編!知って実験!アレクサンダーテクニーク-キッズ、ジュニアバレエ
「ダンス編!知って実験!アレクサンダーテクニークのワークショップ第二弾」をお送りします。
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すっかり寒くなりましたね!お元気ですか?
からだとこころを楽にするレインボーラボ アレクサンダーテクニーク教師の安田ヨウコです。

11月29日と30日に志保バレエボディコンディショニングスタジオで開催した「ダンス編!知って実験アレクサンダーテクニーク」と題した三つのワークショップの報告です!
(次回は1月31日(土)と2月1日(日)を予定しています!近々告知します)

1)ダンスを習う人のためのアレクサンダーテクニーク ×2
現役プロバレエダンサー且つバレエ教師であり、ジャイロトニック、ジャイロキネシス、ピラティスも教える、経歴を全部書くとカタカナだらけになってしまうアレクサンダーテクニーク教師の志保さんのリードで行いました。(*^_^*)

バレエのほか、フラメンコ、タヒチアンダンスなどを習っている方が参加しました。
踊る上での課題や悩みを聞いてみると、

・軸に関すること、
・思うように体が動かない、
・この動きがうまくできない、
・言われたとおりにやっても違うといわれる
・首を楽にしたい、
・一度できても長続きしない などなど

興味深いテーマが満載!アレクサンダーテクニークが役立ちそう!
ということで、アレクサンダー氏の発見についてご紹介。

そしてハンズオンワークと言われる手を使ったワーク(教師が手を触れることで生徒が筋感覚的に学ぶ方法)で、改めて身体を含めた自分の感覚を感じてみます。
このワークショップシリーズはナビゲーターが複数いるので、何人ものハンズオンワークを何度も受けられることが特徴です。

ここはとても面白いところで、まず体感から学ぶことがメインなんですが、頭のほうは「学ぼう!理解しよう!」としています。それは「学ぶ」という姿勢の習慣的な態度ともいえます。
しかし、自分の体感を受け入れていくことで、頭の中の習慣的思考から自由になっていきます。

いつも踊っているときに自分の体に命令している、知らぬ間に身に付いた思考回路がほどけていくような感じで、むむ?となります。このむむ?という瞬間は大事!「すぐにわかろうとしなくていいです。」という志保さんの言葉が最後には、なるほどー!に変わったのではないかな(^-^)と思います。

そして、頭と背骨の関係について、いくつかの実験を通じて体感的に「つながった感」を実感!
お互いの話や、ワークを受けている人を見ながら、頭の中でこうだと思い込んでいる体の使い方から、実際の自然なからだから出てくる、より可能性の広い、自由で楽な動きへとみなさん変化していきました。

背骨になってつながって歩く
ライダウン(仰向けに寝て膝を立て、建設的に休息を取る方法)
つま先立ち(バーの前で背伸びをしていく)
などの、ゲームと実験を行い、
そして最後に、難しさを感じる具体的な振りをアクティヴィティレッスン(実際の動作に対してアレクサンダーテクニークを応用するレッスン)として行い、目からうろこの発見が続出!

以下、受講者のみなさんの感想↓です。

「首が違うと全部違う」

「首が思っていたのと違った」 首って大事ですよね~(*^_^*)

「緊張すると肋骨が固くなるのがわかった」 大発見!!

「ストレッチは、力むことも、急ぐこともない」・・・悟りましたね。(*^_^*)

「背骨を柔らかく感じます!」(ライダウンの後)

「こんなにらくなまま上に上がれるなんて!」(背伸びのとき)

「みなさん全体のコーディネーションが整うとみんなが素敵に見えた!」

「人間の基本の動きは片足から片足への体重移動なのかもしれない!」という名言も出ました。
 (しかもこれは70代の参加者のお言葉です。)

「日々の生活のちょっとしたときにやってみます!」アレクサンダーは学習だから!

難しかったダンスの動きも、アレクサンダーテクニークの原理を使ってみると
まったく違ったものになりました。それぞれ自分でためし、ナビゲーター
とともに体感できるワークショップ!ぜひ次回はご一緒に!!!


2)子供バレエのためのアレクサンダーテクニーク
3)ダンスやボディワークを教える人のためのアレクサンダーテクニーク

・・・この二つもまた、なかなか面白いワークショップになりました。
今日は十分、長くなりましたので、次回のブログでご紹介しますね!


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志保バレエボディコンディショニングスタジオのアレクサンダーテクニーク
☆グループレッスン(安田ヨウコ)隔週火曜 10:30~11:30、隔週水曜19:00~19:30(~20:00バーレッスン)
☆志保バレエでの個人レッスン(河口志保まで)

アレクサンダーテクニーク仲間のてあて整体院あら木さんもダンスのためのアレクサンダーワークショップしますよ。

安田ヨウコのレッスン情報はこちらから
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ブルース・ファートマン先生の関東でのワークショップが始まります。


ダンス編!知って実験アレクサンダーテクニークのこと-1大人のダンス
③ダンスの先生やボディワーク・インストラクターのためのアレクサンダーテクニーク
 (対象:体の動きを指導する人、ボディワークを行う人)

バレエやフラメンコ、フラダンス、その他のダンス、そしてピラティスなどのムーブメントを教える先生へ
アレクサンダーテクニークをご紹介します。

☆☆☆
あなたにとって教える時間はどんな時間ですか?

教師のスキルをそのまま生徒に流し込むことができたらよいのですが、
なかなかそうはいきません。

生徒の上達をうまくサポートし、効率の良い練習をしてもらうために
教師、インストラクターとしてどのようにしたらいいか?
それはあらゆる先生の考えどころです。

ダンスや教えるテクニックよりずっと手前いある小さな気づきが
もしかしたら、みなさんの教えの技を二倍にも三倍にも広げるかもしれません。
そして、教える人自身の喜びを広げるかもしれません。
あるいは、教える人の疲れを減らすかもしれません。

ナビゲーターの私たちはみなさんに「何かを教える」役割
ではないということをご理解ください。
私たちは参加者の方が、それぞれご自身の特別な体験をする水先案内人です。


新しい体験をすることで、それをそれぞれの仕事に生かすことができる。
それがアレクサンダーテクニークの素晴らしさの一つです。

☆☆☆


ナビゲータの一人、私、安田ヨウコはダンスの専門家ではありませんが、
毎週、バレエスタジオでアレクサンダーテクニークのレッスンを重ねてきて、
レッスンを受けるみなさんのムーブメントと心身の変化を確かなものとして感じています。

アレクサンダーテクニークをご紹介することで、
先生と生徒の両者が、上達への道を一緒に歩めるようなお手伝いしたいと思っています。


☆☆☆


ナビゲータの河口志保は、現役バレエ団員であり、バレエスタジオを主宰するばかりでなく、ピラティス、ジャイロキネシス、ジャイロトニックと様々なボディワークを習得し実践しています。
プロのダンサーとしての着眼点と、バレエ教師としての着眼点、そしてアレクサンダーテクニークからの視点と、様々な面からの経験を生かして、みなさんと一緒によいレッスン、心地よい、そしてやりがいのある仕事としての「教え」を探っていきます。
☆☆☆


アシスタントの大木亜紗子は、長年フラメンコを踊り国内外で学んできました。アレクサンダーテクニークの教師養成課程にいて、踊りとアレクサンダーの接点をまさに探究中です。
また、外資系ブランドで長年ビジネスウーマンとしても研鑽を積み、より広い範囲で学びを考えることができます。

あまりないチャンスですので、
ぜひこの機会にご体験くださいませ。


☆☆☆

一般公開のワークショップを11月に三つ行いますので、
ぜひこのチャンスにアレクサンダーテクニークをご体験ください!

11月末開催「ダンス編!知って、実験!アレクサンダーテクニーク」
シリーズ
 ナビゲーター:安田ヨウコ 河口志保 
 アシスタント:大木亜紗子

 ①子供(ジュニア)バレエのためのアレクサンダーテクニークと、
 (対象:小学校5年生から中学生まで) 
 ②ダンスを習う大人のためのアレクサンダーテクニークと、
 (対象:いろいろなダンスを楽しむ大人)
 ③ダンスの先生やボディワーク・インストラクターのためのアレクサンダーテクニーク
 (対象:体の動きを指導する人、ボディワークを行う人)


場所:志保バレエ ボディ コンディショニング スタジオ
 田園都市線 鷺沼駅 徒歩3分 地図はこちらのページの下部

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11月30日「ダンス編!アレクサンダーテクニーク」③ダンスの先生・ボディワーカー向けワークショップ